みなさんは、家を建物として所有することに家づくりの満足を求めていませんか。
グラスランチハウスは、所有するだけの満足ではなく、家族みんなが楽しく生活して、
やさしい気持ちになれる自然素材の家をつくりたいと思います。
私たちと一緒に「自然素材の家」を完成させたお客様をご紹介致します。 |
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| Kさんの家/大好きなもみの木と暮らしています |
私が一番気に入っているのは、
「うずくり」といって表面が少し凸凹した「もみの木」の床材。
今では、いつもスリッパを履かずに靴下か素足で生活しています。
仲のいい近所の友達も遊びにくると同じようにスリッパを履かずにおしゃべりしています。
冬は暖かいし、夏はベトつかずにサラサラとして、部屋の天井や壁の珪藻土とも見た目もよく合います。
それと手づくりの庭も私たちが大好きな場所です。
カーポートは、「アルミの既成のものでは、建物の雰囲気に合わないから」と職人さんの手づくりアイアンの
カーポートをすすめてもらい、ポストも庭に合わせて手づくりしてくれました。
以前住んでいたビニールクロスの家に比べて一番の違いは、なんとなく感じる部屋の空気でしょうか。
いやな臭いも無く、湿度も夏と冬の差がなく、グラスランチハウスに「部屋の中に使う素材選びは大切です」
と言われたことが、生活しはじめた今は本当によく実感できます。 |
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| Sさんの家/我が家にもお日様がやってきました。 |
以前住んでいた家が古くなって、冬もかなり寒い家だったので、思い切って2世帯住宅に建て替えました。
2世帯住宅にするにあたって、タイミングよく売りに出た隣の土地を購入することにしましたが、
もともと日当たりの悪かった土地が、さらに土地の形が変形になってしまって、私たちではどのように
家を建てていいのか想像もつきませんでした。
グラスランチハウスから提案されたプランは、家を変形した土地の形に合わせてつくるというプラン。
さらに、家の中心に中庭をつくって北側の子供世帯に日を入れるという予想外のプランでした。
2階は、松の板を張った勾配天井にしてトップライトからの日が入るので北側の部屋も気持ちがいいです。
室内は、サクラの無垢の床材やもみの木の壁、珪藻土で仕上げたので毎日気持ちよく過ごしています。 |
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| Oさんの家/お気に入りは2階の読書スペース。 |
「私たちは、夫婦そろって趣味は読書なんです」グラスランチハウスにプランをお願いする時に
お話したのは、こんなことと、「パソコンコーナーもほしい」ということぐらいでした。
自然素材を使って家をつくるということは、私たちには当然のことでしたし、家をつくろうと考えだした時から、
グラスランチハウスにお願いすることも決めていたので、仕上げの素材についてはお任せでした。
1階は、リビングを中心にワンルームでキッチンの横に主人と私のふたつの机が並ぶパソコンコーナーと
趣味の本が並ぶ大き目の造付の本棚をつくりました。
パソコンで料理のレシピを見ながら食事の仕度ができるので、すごく便利です。
2階の階段ホールは、広い読書スペースになっていて、小さなソファーを置いて、隣の庭に木を借景しながら
夫婦そろってのんびりと大好きな本を読んでいます。 |
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| Nさんの家/素人っぽい仕上げが好きなんです。 |
家を建てる前にグラスランチハウスの見学会で見た、なんともいえないやさしい手づくり感のある
珪藻土で仕上げた壁が夫婦そろって大好きになってしまいました。
手ざわり感や、わざと素人っぽくラフに仕上げた珪藻土のやさしい雰囲気がとてもすてきでした。
私たちの家の壁も稚内珪藻土で仕上げて、床は節のある無垢のレッドパインです。
予算的には少し厳しかったのですが、グラスランチハウスが、天井に使った松の板など、直接産地の岩手県の
製材業者さんから取り寄せたりしてくれて、何とか私たちの予算の中で自然素材の家を建てることができました。
グラスランチハウスは、収納の中に桐の板を使うなど、細かいところまで素材を気にして家を建てています。
自然素材の長所と短所も事前にしっかりと説明されたので、安心して使うことができました。 |
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